言波 導の活動基地

世界は想像と創造と破壊で出来ている。
夢は見れて描けて叶えられる。
わたしは唯一の存在、Uniquer(ユニーカー)として夢を
介してあらゆる世界を旅している
私は言波 導(ことのは しるべ)

 

今日の一言は
私の漫画の台詞などに使用予定の物です少しでも心に響いたらあなたの心にしまって置いてね

「言葉」は
創作的な物などの
場合は著作権で
自動的に保護されます

以下の「言葉」の
無断使用を禁止します

一言

SNSは遺書だ デジタルタトゥーを刻め このインターネットの大海に

一言

変化を恐れるな
されば
進化は無い

一言

なにもかも
やれない時は
そのままで良い
やり直そうとした時が
ベストタイムだ

一言

後輩の愚痴は聞いてやれ
年寄りのワガママは聞くな
せめて最期に聞いてやれ

一言

先人の知恵は借りろ
お金借りるな

一言

生きることは満たすこと
満たすことは生きること

一言

成長したければ
成功を糧にすれば良い
成功談をビジネスし出したら てめぇの成長はそこで終わりだ
自慢話ししているヒマがあるなら てめぇをてめぇで高めろよ

一言

テガミは心であり
繋がりを紡ぐのはテガミであり
テガミとテガミを交わす時、
心も紡ぐのである

一言

大人は守ってくれない
大人は大人の皮を
被っただけの
クソガキだ

一言

からっぽじゃねぇ
無限大の選択肢から
まだ
答えが見つかれねぇだけだ

一言

思い通りにならねぇ
世界なんて
ぶっ壊して作り直せばいい
この世界は
想像と創造と破壊なんだ

一言

「死ね」と
簡単に言うヤツになるな
「ありがとう」
を忘れるな
「生きろ」と
大事な時に言える人になれ

一言

孤独は時に人を強くし
孤独は時に人を弱くする

人と人の繋がりは時に疲れるが
人と人の繋がりは孤独よりも
人を強く、成長させる

人と繋がれ

お前は独りじゃない
人は繋がりを築いて生きる生物だ

一言

光は常に正しき道へと
導いてはくれない
闇と光が混じるからこそ
光が道標になる
光だけだと
闇の中に居るのと同じ事だ

一言

お前の戦いは
ボールを待つだけの外野か?
それとも
ボールを投げ合う内野か?
勝負するなら内野で生き延びてみろよ

一言

どの正義も
誰かの悪になりゆる
キミの正義を
真の正義だと振りかざすか
キミの正義は
悪だと分かって振りかざすか
どの正義も
誰かの悪になりゆる
争いも絶えないし
対話と言う物も絶えない

一言

「I・LOVE・YOU」
を訳すなら
「キミだけの固有名詞になりたい」

一言

人間の命は
短過ぎる
こんなにも
世界は広いのに
1人の足で
歩き切るのは難しい
だから生きて、
この人間と言う物を
知る旅路は
最期まで終わらないのだろう

一言

文字や数字は
人が作った記号でしか無い
この世の摂理に
完璧な答えなんてないんだよ
だから
俺が
キミが
唯一のルールだ

一言

キミの常識は
誰かの非常識で

キミの非常識は
誰かの常識だ

国や人種が違えば
キミの法も信条も
必ず通じるとは限らない

それぞれの
マナー
ルールが
存在し、
分かち合うから
共存が成り得るんだ

拾って
守って
行くんだ
お互いの
常識(ルール)を

一言

誰かが敷いたレールを
通る事も
基礎を学ぶ上で
時には必要だ
あとは
お前のチカラで
レールを敷き詰める番だ

レールと言うのは
ただ上を走るので無く
レールと言う型を
お前なりの
走り易さに変えて走れ
それが
人生と呼ばれる
無形の型だ

一言

一番認めたくない事を
認めたら成長は早くなる
苦手は全部伸びしろだよ

認めたくない物を
認めたら
キミ自身が負けた気が
するだろうが

認め、受け入れる事も、
成長に繋がる。

本当に受け入れられない事は
まだキミの心が
そこまで到達してないだけの話しさ

一言

ルールだけ守って
友達も守らないヤツ
人間社会を生きる前に
人間失格だ
人間社会のルールは
どうでもいいんだよ
友達との時間が、
どれだけ尊いか知らなさ過ぎる。
お前は独りの時間を生き過ぎた
心で繋がれ
ルールに繋がれるな

一言

人も猫も突然
いなくなる
いきものだよな
気まぐれな生き物だよな

一言

屍を乗り越えた数だけ
私は強くなった
これからも強くなる。
そう……。
お前の屍を越えて

一言

孤独ってな
誰も守ってくれないんだ
だから
敵とか
目の前に立ち塞がるヤツ
全員ぶっ倒して、

自分のことは
自分で守るしか
方法がねぇ。

この街では
あまりにも
それは
残酷な生き方だ。

だから
俺達は仲間を集める

オレ達に
立ち向かってみろ
全力で潰すぞ

オレ達の仲間に
なってみろ
全力の愛情で抱きしめ潰すぞ

一言

僕の大切にして来た人は
みんな死んだか
みんな僕を壊して
置いて行った。
だから僕は
この世界を壊す

一言

誰かの記憶や
なにかの記録よりも
大切な存在の魂に残り在りたい